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テレビ撮影

自分は今中国のカイルアン系列のリハビリテーション病院で働いているのですが、
カイルアン系列は、病院・新聞社・TV・旅行社・旅館・学校・鉄鋼etc事業を展開している大きな会社です。中国での認知度は高いとのこと。

今日の午前中はカイルアンTVの撮影がありました(病院側の企画)。
目的:①リハビリの認識度の向上
   ②急性期病院へリハビリの紹介
   ③患者さん・家族の人に基本的なリハビリを知ってもらう
   ④日本専門家が働いている事をアピール。
これらで病床稼働率を上げたいというのが一番の目的。リハビリの普及活動としてこの機会は大いに賛成です。

今回は簡単なリハビリ撮影と病院の紹介と脳卒中について簡単に話しました。
出演者:司会・PTOT隊員・リハ科主任・通訳さん。
この通訳さんは大学で日本語を教える位日本語話せるのですが、専門用語が不十分。という事で、日本語・中国語で講座・回答を自分たちが準備して、リハ科主任が中国語に翻訳して、通訳さんがそれを言うという形。

通訳じゃないじゃん(笑)と頭の中で突っ込み。

でも分からないときにいろいろと教えてくれるのでとてもありがたいです^^
自分の中国語が上達してたら通訳さんいらないのですが、今の自分の発音では…
少し難しいみたいです。

まぁそんなこんなで、この一週間はその準備やらでドタバタしていました。
いろいろあったけど、なんとか無事に終わり良かった。

しかし30分間を半年間、計25回撮影するそうです。
25回もリハビリを一般の人に話すネタがあるのか??
日本でも、専門的な講座はあるけれど、一般向けでそれもリハビリのみで、30分×25回なんて聞いた事がない。

この30分間をいろんな事を話せる手段としては嬉しい限りですが、
今日のようにあっち行ってこっち行ってと行きあたりばったりではいかんなぁ。
この機会生かせるといいんだけど、
主導権はもちろん、病院・テレビ局の人達…
自分もこうしたら良いんじゃないかて思い浮かばないし、
もうなすがまま・なすがまま と…

この島は一体何処に流されていくのか…
しばらくは流されてみようかと…

なんか変な展開になってきた協力隊活動。
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by custom1210 | 2010-10-29 21:52

上京物語

唐山から北京までは300キロ位。
今週末ノリで少し北京へいってしました。
「北京の餃子食べたい!鳥かごから逃げ出したい!!」という気持ちで^^

行きは便利な高速バス(60元・780円)
早くて2時間30分でつくけど、揺れるのと急ブレーキで、
気持ち悪い…酔って体調不良になり
餃子食べに来たのに、食べたのはコンビニのおにぎりと味噌汁

帰りは酔うのが怖くなり電車で(40元・520円)
北京駅へ着いたのが12時。一番早くとれた切符が17時30分発。座席無し…
中国は電車の本数が少ないんです。
これは大丈夫か??と心配しているとやはり大変。
電車の席無し列車は、言い換えると、
エアコン無しの山の手線の満員電車。
そして時々、満員電車の中を弁当販売を通ってくる。
中国北京は今10度位と寒いのに、電車内は空気が薄く熱い。きついよ~~

1時間30分して着いた天津でたくさん人が降りてようやく座れる事に。
隣の大学生とおじさんと楽しく話しながら帰ってきました。
寝台車なら楽しく電車を楽しめるみたい。

風邪引いて帰ってきて、散々な上京物語。
その次の日は飲み会でなんだが体調不良が続く毎日。

鳥かごの中でおとなしくしています。
出たい出たいて外に行くと、危険でいっぱいのようです。
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by custom1210 | 2010-10-27 06:56

日本と中国の違い

日本と中国のリハビリの差を度々感じる毎日。
そして日本のやり方でやればやるほどに浮いていってしまう気がする。

中国の人ははっきり物を言う。自分であればPT隊員と一緒に働いているのだが、
彼女は中国語の学習が早いなぁと感心する位です。助けられています^^
「あなたの中国語はもう一人の中国語より悪い。分からない。」
「あなたの中国語は話す事全て分からない。」
最初は言われる度に気にしていたのだが、もう慣れた。
彼らは悪気があるわけでは無くて、ただ思った事を言っているだけだそうだ。
「あなたは不細工だ。」見たいなことも悪気なく言う人がいるとのこと。
なかなか理解に苦しみます。

同様の理由で、働いていると患者さんから、
「なんであなたが見てくれないの??」と何度も言われる。
担当OT治療師と一緒にいる前で…
その度にOT治療師と、自分はなんかギクシャク感を感じてしまう。

そして中国治療師から、治療時間以外にベッド⇔車いすの介助はしてはいけない。と話しがあった。治療時間以外は家族の問題。
私「でも寝たきりの人は少しでも活動量を上げて車いすの離床時間を延ばしたいし、身長185cmの人を家族の人介助できないし、危ないし。」
中国治療師「それならば、家族の人は男のお手伝いさんを雇うべき。みんなそうしている。」

中国と日本ではもちろん文化もやり方も違う。医療サービスの質も違う。
中国ではもし患者さんを転倒させてしまった場合、
治療師は①賠償金を支払い②給料削減 になるそうだ。
なので、自分達で危険な運動はさせたくないとの事。
それは分かる。
でも譲れない所はある。
最大限、患者さんが良くなるために出来る事を提供する必要がある。
でも譲れない所を譲らないと、関係性が少しギクシャクしてしまうかもしれない。
難しい…
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by custom1210 | 2010-10-23 01:48 | 作業療法

カックアップスプリント作製

週に一度午前中に近くの分院のリハ病院へ出張する事になった。
周りの人の好奇の目の中でのリハビリ
プレッシャータイムの中でもそれなりにできるように。

日本での経験が少ない脳卒中のリハビリも
中国人との関わりもずいぶんと慣れてきた証拠かな^^

思いの他、脳卒中以外にも頸髄損傷のような重症の患者さんもいて。
プレッシャー感じている場合では無い!という感じで
半日あっという間に過ぎて行きました。

いつもと少し違った事は、
急遽下垂手予防で持ってきたスプリントシートで
カックアップスプリント作った時に、
カッター持ってきていなく、代わりに出てきた刃物が…

スイカ用中華包丁
シートを中華包丁で切るなんて自分だけだな
切れ味鋭く上手く作れました(笑)

とりあえず今の自分でできる事はやってきたけど、
週に1度ではなかなか難しいなぁ。出来る事・良い方法考えていこう。

良かった事は
自分の患者さんの申し送りをするときに、本人の治療師にたくさん話せた事。
情報共有出来る手段があるといいのかなぁ

本院でも分院でも改めてカルテの必要性再確認。なんか考えよう。
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by custom1210 | 2010-10-21 22:43 | 作業療法

記憶について

最近は高次脳機能特にもっぱら記憶障害の教科書とにらめっこ

記憶とは「情報を蓄え目的に叶うようにそれを利用する能力」
陳述記憶と非陳述記憶に分かれる
①陳述記憶::言葉で説明する記憶。エピソード記憶と出来毎記憶に分かれる。
(1)エピソード記憶:感情経験を伴う体験「昨日リンゴを食べた」。
(2)意味記憶:言葉の単語を覚えるような事「リンゴは赤い果物の一種だ」
②非陳述記憶(手続き記憶):身体が覚えている記憶(泳ぐ・自転車の運転etc)
それぞれ脳の長期記憶の中で別々に分けて整理される。

なので、自分が中国語を勉強する際において、
1.中国で仕事中に感動した時に使う中国語はエピソード記憶として保持され、2.自分で勉強した言葉は意味記憶として保持され 3.日常生活でよく使い自然と出てくる言葉は手続き記憶として保持される。
その際に、情報の蓄え方を様々に行う(視覚・聴覚など)①繰り返しインプット・アウトプットをくり返す(復習)②実際の仕事でたくさん使う(意味のある時にはエピソード記憶となる)③思いでに残る(特に楽しい)行動で覚える などすると良いのでしょうか。


記憶には:登録・貯蔵・再生の3つの段階があり…
登録が短期記憶(電話番号を言われた物をそのまま暗記。7±2桁可能)
貯蔵が長期記憶にする:記銘した電話番号を脳に貯蔵
再生が貯蔵した記憶を思い出す(電話番号を打つ)

(この記憶に必要な登録・貯蔵・再生を何度も繰り返し、特に苦手な部分を訓練するのが記銘力障害の主な訓練方法になるのですが、これをやると良いという風には言われていないようです。しかし脳は活性化されて記銘し易くなるという意見が大半です。)
⇒自分も中国語学習で脳が活性化されている事にちょっと期待。どうかな(笑)??


そして学習方法について
エラーレス学習 >> エラーフル学習
高次脳機能障害(特に健忘症)患者に対しては、はるかに良い成績をもたらす。
褒められて楽しく学習 >> 出来ない事をなんでできないのか考えながら学習。

これは面白いなぁと思った事。
なんでできないのか、自己分析・試行錯誤しながら覚えていくよりも、簡単な情報を覚えていく方が効果が明らかに早い。対象者の記憶力以外の認知機能の状態が関与している
しかしエラーに対してどのように対処していくのかという事も大切な学習する面。小さな子供・高次脳障害の重篤な人には使わない方がよいでしょうが、誰しもがこの問題を対処する能力・試行錯誤する事は必要だと自分は思います。「アメと鞭の使いよう」という事でしょうか。


身体機能のリハビリは言葉以外の面でフォローしながらできるんだけど、
高次脳機能のリハビリは自分にとって正直難しい現状。
患者さんにも家族にも、なかなか改善を見せる事ができないというのもあるけど、
一番は患者さんとリラックスした場面・たくさん会話する場面が上手く作る事ができない事。自分自身の経験の無さ・語学の不十分さから不安も出てしまう。

JICAでも仕事でも何であれ、語学の獲得には現地で生活し活動できるという環境はとても良いとと思います。
読み書きのみの学習では下地作りにはなるけど習得には難しいから。
自分知識量は英語>>中国語ですけど、今使えるのは中国語>>英語です。

自分に対しても語学やって行こうと思いました。
勉強のために長くダラダラ書いてしましました。
長文失礼しました。
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by custom1210 | 2010-10-20 01:21 | 作業療法

活動報告2月4週~高次脳機能障害の患者さんに~

リハ医から「この患者さんOT必要だと思う??」
高次脳機能障害の患者さん。
今までも何人か軽い症状の人は見てきて、
高次脳機能障害・失語を見る大切さとか、評価報告したりしてて。
OTやった方が良い?て言われた時、とても嬉しかった^^

しかし実際にしてみると、
評価・治療・コミュニケーション全てにおいて自分が至らない。

機能回復のリハビリをしながらだと比較的交流できたり話せたりするのですが、
記憶障害の影響が生活に出る位の人ですと交流もなかなか難しい…
(高次脳機能の知識・経験の無さ)
普段の世間話の中で、過去の思い出を話したり、いろいろ引き出せたら良いんですけどね…(語学の無さ・中国の知識の無さ)

高次脳の評価も…
長谷川式簡易機能評価スケール・TMT(勝手に中国版)・RAY模写試験 など
スクリーニング的な事は資料などで出来たんですけど、
やっぱり本当に高次脳障害が重度に生活に影響を与えている人だと、
WISC-Rとか本格的に細かくIQが出るテストができるといいなぁと思うのですが、
もちろん中国であるわけがないです。

つい上手く思うようにいかず、あれも無い・これも無いと言ってしまいたくなります。良い面にも目を向けると、

良い面も!!
①実家から新たに買った教科書が6冊届きました^^。本当に助かります。
 必死に高次脳機能を読みあさっています。
②患者さんの家族の理解が多い
③中国スタッフも一緒に見てくれる
あとは自分が必死に準備するだけ…
明日は何評価して、何話そうかなぁ??
知識と技術、話す内容、手段についても予習・予習。頑張るぞ!!
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by custom1210 | 2010-10-17 19:08 | 作業療法

障害者は助けられる事が嬉しいんです

ある人から聞いた話。
アメリカ・中国の車椅子で生活している人がネットで恋愛に落ち結婚したそうだ。
そして中国で2人は部屋を車いす用に改築して生活する事に。
そこで起こった問題。

なんでも助けようとする中国の家族に対して
アメリカ人は過介助の生活にストレスを抱えてしまう。
少し聞いてみる。
「中国だと自分たちだけど、外に出られないじゃない。自分で自分の行きたいときに夫婦で行けるてできるといいんだけどね」
「アメリカは障害者の生活がとても進んでいるから。」

中国治療師からの一言

「障害者は助けられる事が嬉しいんです!!」

はっきりとした口調で堂々と言われた。
頭の中がフリーズした。中国語の聞き間違いか??
思いもしなかった発言。雷が頭に落ちてきた…

いや…それは本人に聞いてみないと分からないんじゃない??
自分で出来たら出来たで嬉しい事もあるんじゃない??

ちょっと反撃
「本当に??」「日本だと特にトイレとか自分で自立したいて人多いよ」
「トイレとか世話になるの恥ずかしいて言う人もいるし」
ここから話しは平行線に。お互い歩み寄れず、
結論は、中国と世界の文化の違いという事で落ち着いてしまった。

でも「障害者は助けられる事が嬉しいんです!!」発言。
この自分からすると恐ろしい発言も、なんか中国人が言うと納得してしまう。
彼らは家族・親戚大切にするから。
病院内の患者さん、嫌な顔せずに家族とずーと話して楽しそうにしてるから。

でも、患者さんが本当に嬉しいのならば、
リハビリの一番の目的=QOL(人生の質)の向上なので、
リハビリ受けに入院してこないじゃないのでは?

でも違った価値観での生活、何が正しい・間違っているていうわけではないよね。
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by custom1210 | 2010-10-15 22:59

インターネット規制だ( 一一)

エキサイトブログまた中国から見れなくなってしまった( 一一)
別のブログに変えようかなぁ。投稿はできるみたいけど・・・
なんか中国でインターネット規制されているブログ多いんだよなぁ。
情報規制しても無駄だと思うんだけどなぁ…
このインターネットが普及された世界で。

中国の国家としての活動は良く分かっていないんだけど、
政府主導で規制をかけたり、
貧富の差が滅茶苦茶にある生活は本当に不思議でしょうがない。

30階位の近代的なビルが建てられていると思いきや、
その隣では、レンガの壁を手作りで作っている。本当に隣なんですよ。

中国:GDP第2位になる国そして発展途上国の2つの顔を持っている国。
自分も2位の国にこんな援助がいるのか??とか思ってしまうけど…
和平政策を挙げているなら、自分の国の事は自分でしっかりやって欲しいて。

働いてみて、医療の協力援助は本当に必要とされていると今は思うけど。
農村の人の1年間の給料が医療費(1カ月の入院費)と一緒だし。
あぁ。お金の問題は大変。
この貧富の差の激しい社会なんかせつなくなるんだよなぁ。
1年間の給料分の値段のリハビリ
「リハビリは価値があるんだぁ!」て自信もって言えないよ。
それでも、良くない方病院にくる患者さん、
評価してリハビリ方法話して、少しでも早く帰れるように…
自分ができる事がんばろう。
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by custom1210 | 2010-10-14 21:36

上手くいかん・・・

今日は語学の壁にぶち当たった1日。
1.会議で話している事が分からない。
2.失語の患者さんの評価ができない。

以前は全失語(聞く事・話す事が全て障害)の患者さんを担当した時は、
治療・コミュニケーションは比較的上手く出来たぁと思ったんですが、

ウェルニッケ失語(聞く事が障害される)での患者さんの評価が・・・
患者さんが聞き取れない原因が、
①患者さんの聞く力に問題があるのか、
②自分の発音に問題があるのか、
わからない。こりゃいかん。
外国人という環境因子がもろに悪く出ている。
1人で担当なので、中国治療師が翻訳してくれないし。

少し?致命的?な問題だぁ。
言葉の出来なさは別でフォローて思っていたけど、そんな甘くはない。
やっぱり語学も大切だよなぁ。時間あるとき勉強していこうと反省。
最近、喜んだり、落ち込んだりがあるなぁ。
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by custom1210 | 2010-10-13 19:22 | 作業療法

良い感じ^^

なんか良い感じだ^^
昨日の勉強会の内容
「上肢の治療方法~ジンジン編~」少し普段と違った形にしてみました。

今までは
症例報告や日本の方法紹介 という形をとる事を多くしていたんですけど・・・

ちょっと趣向を変えて
自分がどんな風に考えて上肢の治療方法をしているか、を伝えたくて、
機能解剖・脳の可塑性・上肢の役割などは文献からも持ってきたけど、

このやり方が正しい・悪いは少し置いといて・・・
自分主語で作ったパワーポイント。
興味をもってくれるのか心配だったんですけど、

少し笑いもとれて^^、質問もたくさん出て、意見交換もたくさんされて、
勉強会の時間は決めずにやっているんですけど、
1時間があーーーというまに過ぎて行きました。

リハビリ治療師の中にもいろんなタイプの医者がいて、
元外科医・元小児科医・元神経内科医・新卒後すぐ治療師になった医者
長年看護師から治療師に転身してきた人 などなど

特に元外科医はさすが!
機能解剖。機能解剖の知識を使った上肢のリハビリの時にたくさんアドバイスをしてくれて、
元小児科医の主任さんは、患者さんスタッフからの引きだし方とても上手だし、知識も充実してるし、
看護師さんは、作業療法としての経験が長く、
Rood法とか自分のしらない治療方法をたくさん知っているし、

自分より経験・知識・もっている人ばかりで!!一緒に考えながら働けるのが嬉しい限り。

普段の会話はまだまだだけど、資料を準備していって、
病院内の人達と、医療など仕事関係で話す中国語は思いの他出てきました。
今日は初めて原稿無し。
少し良い感じになってきたんじゃないの(^-^)
良いボールを投げれて、キャッチしてくれる人達とも良い関係になってきたかな。

ただ良い勉強会の時にOTさんいないんだもんなぁ、
1人は午後別の病院へ行ってしまうし・・・
もう1人は一番聞いてもらいたかったのに・・・
バスケの試合の練習・・・
うーーーーーーーーん。中国では仕事より大切にくるものなんだよなぁ。
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by custom1210 | 2010-10-12 22:06 | 作業療法


青年海外協力隊での作業療法士活動内容・中国での生活などのんびり書いていきます


by custom1210

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